GOOD FOOD

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GOOD FOOD 26SS

ByWay

「Byway」は、王道や決まった正解ではなく、寄り道した先で出会う偶然の発見や、自分だけの感性で見つける良いものを表現しました。

フードを軸に、ストリート、レトロ、ポップなどさまざまなカルチャーの要素を自由に掛け合わせることで、統一されすぎない面白さや、その場でしか出会えない空気感をデザインに落とし込んでいます。

「Byway」には、遠回りの中にこそ新しい魅力や価値がある、という想いを込めています。

GOOD FOOD

BRAND STORY

東京。
ネオンが光る夜、コンビニ前、路地裏、クラブ帰り。
腹を満たすだけの飯じゃ足りない。
満たしたいのは、“自分のスタイル”。
ハンバーガーをかじりながら、スピーカーから流れるビートに揺れて、仲間とくだらない話をしてる時間。
それこそが、リアルな“GOOD FOOD”。
GOOD FOODは、そんな瞬間を着るためのブランド。
綺麗に整った世界じゃなくていい。
少し荒くて、少し雑で、でも最高にリアル。
食う、遊ぶ、着る。
全部がつながってるライフスタイル。

GOOD FOOD

BRAND CONCEPT

GOOD FOOD = “いい食”ではなく、“いいカルチャーを喰らう”
ストリートにいる人間にとっての「FOOD」は、単なる食事じゃない。
音楽、ファッション、仲間、夜の空気、街の匂い——

すべてが“自分を作る栄養”になる。
GOOD FOODは、
ストリートカルチャーを“食う”ように吸収して生きる人間のためのブランド。
ただのグルメでも、ただの服でもない。
「感性を満たすためのフード」=GOOD FOOD。

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